「ゾフルーザ」、罹病期間の短縮示す 塩野義、NEJMに2つの試験結果 2018/9/6 20:44 保存する 塩野義製薬は6日、抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、インフルエンザ症状の罹病期間の短縮などを示した2つの臨床試験結果が同日号のニューイングランド・ジャー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」、国内シェア70%に自信 塩野義・手代木社長「ライバル品出てこない」 2018/10/29 21:53 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01