「ゾフルーザ」、罹病期間の短縮示す 塩野義、NEJMに2つの試験結果 2018/9/6 20:44 保存する 塩野義製薬は6日、抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、インフルエンザ症状の罹病期間の短縮などを示した2つの臨床試験結果が同日号のニューイングランド・ジャー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」、国内シェア70%に自信 塩野義・手代木社長「ライバル品出てこない」 2018/10/29 21:53 製薬企業最新記事 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/5/25 18:09 サワイ子会社、医療機器修理業許可を取得 2026/5/25 16:05 ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/5/25 11:50 当時の気持ち、母に聞いてみました おとにち月曜 「在宅で看る」(6) 2026/5/25 04:59 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 レナリスを買収、完全子会社へ 中外製薬、IgA腎症治療薬スパルセンタンを獲得 2025/10/24 21:47