「バベンチオ」「インライタ」併用、進行RCC治療で肯定的結果 メルクとファイザーのP3試験 2018/10/1 19:23 保存する 独メルクと米ファイザーは1日までに、抗PD-L1抗体「バベンチオ」(一般名=アベルマブ)とチロシンキナーゼ阻害剤「インライタ」(アキシチニブ)の併用療法について、未治療の進行腎細胞がん(RCC)を対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バベンチオ劣勢も「次世代免疫」で巻き返し 独メルク・ガリーホCEO、M7824に期待 2018/10/3 04:30 製薬企業最新記事 コミュニケーションは「演技」で磨く おとにち 3月19日(木) 病気と薬と私と(23) 2026/3/19 04:59 武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54