「バベンチオ」「インライタ」併用、進行RCC治療で肯定的結果 メルクとファイザーのP3試験 2018/10/1 19:23 保存する 独メルクと米ファイザーは1日までに、抗PD-L1抗体「バベンチオ」(一般名=アベルマブ)とチロシンキナーゼ阻害剤「インライタ」(アキシチニブ)の併用療法について、未治療の進行腎細胞がん(RCC)を対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バベンチオ劣勢も「次世代免疫」で巻き返し 独メルク・ガリーホCEO、M7824に期待 2018/10/3 04:30 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/5/15 22:27 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/5/15 21:29 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/5/15 21:24 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/5/15 21:11 【決算】薬価改定で原価率上昇、減益に 日本ケミファ、売上高は微増 2026/5/15 20:52 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54