「バベンチオ」「インライタ」併用、進行RCC治療で肯定的結果 メルクとファイザーのP3試験 2018/10/1 19:23 保存する 独メルクと米ファイザーは1日までに、抗PD-L1抗体「バベンチオ」(一般名=アベルマブ)とチロシンキナーゼ阻害剤「インライタ」(アキシチニブ)の併用療法について、未治療の進行腎細胞がん(RCC)を対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バベンチオ劣勢も「次世代免疫」で巻き返し 独メルク・ガリーホCEO、M7824に期待 2018/10/3 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/08/20 14:37 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49