「バベンチオ」「インライタ」併用、進行RCC治療で肯定的結果 メルクとファイザーのP3試験 2018/10/1 19:23 保存する 独メルクと米ファイザーは1日までに、抗PD-L1抗体「バベンチオ」(一般名=アベルマブ)とチロシンキナーゼ阻害剤「インライタ」(アキシチニブ)の併用療法について、未治療の進行腎細胞がん(RCC)を対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バベンチオ劣勢も「次世代免疫」で巻き返し 独メルク・ガリーホCEO、M7824に期待 2018/10/3 04:30 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45