大鵬薬品「ロンサーフ」、米国で胃がんの適応追加申請 優先審査対象に 2018/10/26 13:56 保存する 大鵬薬品工業は26日、抗悪性腫瘍剤「ロンサーフ」について、切除不能胃がんの適応追加申請が米国食品医薬品局(FDA)から優先審査の対象として受理されたと発表した。審査終了目標日は2019年2月24日。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59