大鵬薬品「ロンサーフ」、米国で胃がんの適応追加申請 優先審査対象に 2018/10/26 13:56 保存する 大鵬薬品工業は26日、抗悪性腫瘍剤「ロンサーフ」について、切除不能胃がんの適応追加申請が米国食品医薬品局(FDA)から優先審査の対象として受理されたと発表した。審査終了目標日は2019年2月24日。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/03/09 18:41