第一三共、皮内投与型インフルワクチンを開発中止 テルモなどと共同開発 2018/10/31 20:00 保存する 第一三共は31日、テルモなどと計4社で共同開発していた皮内投与型季節性インフルエンザワクチンの開発を中止すると発表した。中止の理由について第一三共は「戦略上の理由」として詳細は明らかにしていない。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ジャパンワクチン解散へ、雇用面の説明始まる 「アクトヒブ」終了や開発中止が引き金 2018/11/15 04:30 製薬企業最新記事 ベトナムでエパデール発売 Meiji提携企業 2026/3/2 19:25 アトル、4月から萩原取締役が社長に 渡辺社長はメディパル本体に専念 2026/3/2 19:24 レンビマとウェリレグ併用、米で一変申請 エーザイ/米メルク 2026/3/2 16:15 ニトロソアミン対策専門部署を新設 東和薬品、4月1日付 2026/3/2 16:14 TAPIジャパン、新社長に森芳雄氏 3月1日付 2026/3/2 12:57 自動検索(類似記事表示) FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 インフル・コロナワクチン「効率的使用を」 厚労省、医療機関に要請 2025/09/25 09:54 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 コロナワクチン、「選択できる情報提供を」 定期接種の留意点 2025/10/24 09:54