第一三共、皮内投与型インフルワクチンを開発中止 テルモなどと共同開発 2018/10/31 20:00 保存する 第一三共は31日、テルモなどと計4社で共同開発していた皮内投与型季節性インフルエンザワクチンの開発を中止すると発表した。中止の理由について第一三共は「戦略上の理由」として詳細は明らかにしていない。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ジャパンワクチン解散へ、雇用面の説明始まる 「アクトヒブ」終了や開発中止が引き金 2018/11/15 04:30 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 インフル・コロナワクチン「効率的使用を」 厚労省、医療機関に要請 2025/09/25 09:54 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08