【中医協】「イミフィンジ」投与、PD-L1発現率も確認し判断を 厚労省、最適使用GLを改正 2018/11/14 18:33 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、アストラゼネカの抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がん(NSCLC)に対する最適使用推進ガイドライン(GL)を一部改正したことを報告した。最新の臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】12成分20品目の新薬収載了承 2018/11/14 12:35 行政・政治最新記事 自民厚労部会、健保法改正案を了承 「一部保険外療養」を創設へ 2026/3/4 15:37 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30 GE特許抵触確認に「専門委員制度」 パテントリンケージ、年度内見直しへ 2025/04/16 04:30