【中医協】「イミフィンジ」投与、PD-L1発現率も確認し判断を 厚労省、最適使用GLを改正 2018/11/14 18:33 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、アストラゼネカの抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がん(NSCLC)に対する最適使用推進ガイドライン(GL)を一部改正したことを報告した。最新の臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】12成分20品目の新薬収載了承 2018/11/14 12:35 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30