【中医協】「イミフィンジ」投与、PD-L1発現率も確認し判断を 厚労省、最適使用GLを改正 2018/11/14 18:33 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、アストラゼネカの抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がん(NSCLC)に対する最適使用推進ガイドライン(GL)を一部改正したことを報告した。最新の臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】12成分20品目の新薬収載了承 2018/11/14 12:35 行政・政治最新記事 国内市場成長率、世界と同水準に設定 政府、戦略17分野ロードマップ案 2026/6/24 22:59 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/6/24 20:23 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/6/24 18:40 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/6/24 18:23 【中医協】テロメライシン、医薬品に区分 医療保険適用へ手続き 2026/6/24 18:23 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30 小児用薬開発計画の努力義務で改正通知 厚労省 2026/03/02 20:31