【中医協】「イミフィンジ」投与、PD-L1発現率も確認し判断を 厚労省、最適使用GLを改正 2018/11/14 18:33 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、アストラゼネカの抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がん(NSCLC)に対する最適使用推進ガイドライン(GL)を一部改正したことを報告した。最新の臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】12成分20品目の新薬収載了承 2018/11/14 12:35 行政・政治最新記事 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/8/24 22:51 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/8/24 22:43 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30