【中医協】「イミフィンジ」投与、PD-L1発現率も確認し判断を 厚労省、最適使用GLを改正 2018/11/14 18:33 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、アストラゼネカの抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、非小細胞肺がん(NSCLC)に対する最適使用推進ガイドライン(GL)を一部改正したことを報告した。最新の臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】12成分20品目の新薬収載了承 2018/11/14 12:35 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30 小児用薬開発計画の努力義務で改正通知 厚労省 2026/03/02 20:31