ゾフルーザ「既存薬に取って代わる」 廣津医院の廣津院長 2018/11/15 19:09 保存する 廣津医院(川崎市高津区)の廣津伸夫院長は15日、塩野義製薬主催のメディアセミナーで、今年3月に発売開始となった抗インフルエンザウイルス剤「ゾフルーザ」について、「単回投与の利便性、高い有効性と安全性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」、インフル流行で品薄状態に 塩野義、出荷調整を開始 増産も検討 2019/1/21 04:30 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27