ゾフルーザ「既存薬に取って代わる」 廣津医院の廣津院長 2018/11/15 19:09 保存する 廣津医院(川崎市高津区)の廣津伸夫院長は15日、塩野義製薬主催のメディアセミナーで、今年3月に発売開始となった抗インフルエンザウイルス剤「ゾフルーザ」について、「単回投与の利便性、高い有効性と安全性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」、インフル流行で品薄状態に 塩野義、出荷調整を開始 増産も検討 2019/1/21 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55