収載見送りの「オゼンピック」、新規格開発へ 14日間処方制限ルール対応で 2018/11/15 20:29 保存する ノボ ノルディスク ファーマは2型糖尿病治療薬として3月に承認を取得した週1回投与のGLP-1受容体作動薬「オゼンピック」(一般名=セマグルチド<遺伝子組換え>)の薬価収載に向けて、新規… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オゼンピックの新規格上市「今年は難しいだろう」 ノボ・ベック社長 2019/4/16 21:41 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 フォシーガGE、薬価は先発品の33.6% 沢井とT'sファーマ、きょう発売 2025/12/05 04:30 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 14日処方制限「廃止を」 フォシェ氏、「患者・企業にデメリット」 2026/06/05 04:30