【中医協】費用対効果で「薬価本体」引き下げへ 厚労省案、製品総原価の開示度50%未満が対象 2019/1/23 22:33 保存する 厚生労働省は費用対効果評価制度の本格導入時に、薬価の加算部分だけではなく、薬価本体まで価格を引き下げる方針だ。類似薬効比較方式で算定された品目については有用性系加算部分だけを対象に価格調整を行うが、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】企業分析は9カ月程度、日程厳しく 費用対効果評価 2019/1/23 19:32 【中医協】指定難病、血友病、HIV、小児、「だけ」は除外 費用対効果評価 2019/1/23 17:54 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 類似薬選定の対象範囲拡大を 薬価研・新薬小委 2025/06/13 19:42 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 費用対の運用拡大でラグ・ロス加速 PhRMAタスクフォースが警鐘 2025/04/17 22:36