神経系希少疾患の治験、「自然歴」データが重要 国立精神・神経医療センター・小牧氏 2019/2/27 20:19 保存する 国立精神・神経医療研究センタートランスレーショナル・メディカルセンター長の小牧宏文氏は27日、ファイザー主催のセミナーで、希少な神経筋疾患治療での「自然歴」の重要性について語った。 臨床開発促進のた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 ファビハルタで「腎臓領域に本格参入」 ノバルティス・宮村氏、C3腎症の効追で 2025/06/12 21:03 血液から神経細胞を作製、迅速で負担も少なく 慶応大など 2025/06/17 20:56 APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43