神経系希少疾患の治験、「自然歴」データが重要 国立精神・神経医療センター・小牧氏 2019/2/27 20:19 保存する 国立精神・神経医療研究センタートランスレーショナル・メディカルセンター長の小牧宏文氏は27日、ファイザー主催のセミナーで、希少な神経筋疾患治療での「自然歴」の重要性について語った。 臨床開発促進のた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/06/11 16:13