包装の視認性強化、担当者が現場で要望収集 沢井製薬、事故防止と利便性を追求
沢井製薬は、医療用医薬品の包装表示デザインについて視認性の強化を進めている。医療事故を防止するとともに利便性も追求するため、デザインの担当者が調剤の現場に出向きニーズの収集を行っている。 2017年...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 沢井、販売情報提供GLで「管理室」新設 4月1日付
2019/2/25 20:20
- 【4~12月期】沢井製薬、近年発売品や米事業好調で8.5%増収 営業益も4.8%増
2019/2/14 19:55
- 沢井製薬、長野と金沢の営業所閉鎖 カバーエリアはそのまま
2019/1/29 18:39
製薬企業 最新記事
- ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬
2026/1/23 21:21
- 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に
2026/1/23 20:46
- 制吐剤の中国権利、MAAB社に付与 ソレイジア
2026/1/23 19:33
- 【決算】医薬品事業は6.0%の増収 米J&J
2026/1/23 17:35
- 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ
2026/1/23 15:01
自動検索(類似記事表示)
- 治験の被験者から見た4つの驚き おとにち 12月18日(木) 病気と薬と私と(11)
2025/12/18 04:59
- PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成
2025/12/12 21:26
- 「レズロック」のPTP包装を発売 Meiji ファルマ
2025/3/12 13:53
- ラベプラゾールを自主回収 ダイト、錠剤にPTP基材が付着
2025/2/26 20:56
- 出荷停止中のアモキサン、販売中止に ファイザー、製造再開の見通し立たず
2025/2/19 20:45






