「キイトルーダ」、胃がん1次治療で主要評価項目達成

 米メルクは10日までに、胃がんの1次治療の適応を狙った抗PD-1抗体「キイトルーダ」の単剤療法の臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を達成したと発表した。詳細な試験結果は6月2日に米国臨床腫瘍学会(…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)