「キイトルーダ」5年生存率、1次治療なら23.2%

NSCLCの被験者で

 UCLAのエドワード・B・ガロン医学博士は2日(現地時間)、米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会のポスター発表で、米メルクの抗PD-1抗体「キイトルーダ」の臨床第1相後期(P1b)試験「KEYNOT…

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