PMDA、専門委員2人が利益相反ルールに抵触 “承認”には影響なし 2019/6/14 20:13 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日の審査・安全業務委員会で、新薬の専門協議に参加している専門委員のうち2人が、利益相反ルールに抵触していたことを明らかにした。 同ルールでは、申請企業または競… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」耐性問題、使い方を検討 PMDA・宇津上席審議役 2019/6/14 19:59 行政・政治最新記事 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 成長基幹産業へ「創薬エコシステム強化」 上野厚労相、官民協議会を控え 2026/7/10 11:16 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/7/10 10:14 自動検索(類似記事表示) GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 【連載〈14〉】AIなど新領域の課題検討へTF設置 知的財産委員会 2025/09/18 04:30