PMDA、専門委員2人が利益相反ルールに抵触 “承認”には影響なし 2019/6/14 20:13 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日の審査・安全業務委員会で、新薬の専門協議に参加している専門委員のうち2人が、利益相反ルールに抵触していたことを明らかにした。 同ルールでは、申請企業または競… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」耐性問題、使い方を検討 PMDA・宇津上席審議役 2019/6/14 19:59 行政・政治最新記事 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 自動検索(類似記事表示) GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30 パテントリンケージ、今秋に見直し まず2課長通知改正、次いで専門委員制度 2025/10/08 04:30 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 【連載〈14〉】AIなど新領域の課題検討へTF設置 知的財産委員会 2025/09/18 04:30