エボラなど感染症対策で輸入へ 厚労省、5種類のウイルスを大臣指定 2019/7/8 10:31 保存する 厚生労働省は5日付で、エボラ出血熱ウイルスなど5種類のウイルスについて、国立感染症研究所が海外から調達する必要がある特定一種病原体等として大臣指定したと発表した。ウイルスの輸入時期や相手国などに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) エボラ出血熱治療薬2製品を初指定 早期承認スキーム適用へ、MCM小委 2026/03/30 21:02 国衛研、ボツリヌス毒素の数量に齟齬 外部流出に否定的見解、原因調査へ 2025/10/15 20:03 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 実験での病原体使用、一部緩和へ 厚労省・感染症部会が了承 2026/01/22 10:36