エボラなど感染症対策で輸入へ 厚労省、5種類のウイルスを大臣指定 2019/7/8 10:31 保存する 厚生労働省は5日付で、エボラ出血熱ウイルスなど5種類のウイルスについて、国立感染症研究所が海外から調達する必要がある特定一種病原体等として大臣指定したと発表した。ウイルスの輸入時期や相手国などに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/07/03 14:13 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/07/10 18:04 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/09/03 19:16