エボラなど感染症対策で輸入へ 厚労省、5種類のウイルスを大臣指定 2019/7/8 10:31 保存する 厚生労働省は5日付で、エボラ出血熱ウイルスなど5種類のウイルスについて、国立感染症研究所が海外から調達する必要がある特定一種病原体等として大臣指定したと発表した。ウイルスの輸入時期や相手国などに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 成長基幹産業へ「創薬エコシステム強化」 上野厚労相、官民協議会を控え 2026/7/10 11:16 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/7/10 10:14 メドロキシプロゲステロン、過剰発注控えて 厚労省、限定出荷で必要量のみ購入を 2026/7/10 10:13 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 自動検索(類似記事表示) エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/07/03 14:13 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/07/09 10:48 エボラ出血熱治療薬2製品を初指定 早期承認スキーム適用へ、MCM小委 2026/03/30 21:02