エボラなど感染症対策で輸入へ 厚労省、5種類のウイルスを大臣指定 2019/7/8 10:31 保存する 厚生労働省は5日付で、エボラ出血熱ウイルスなど5種類のウイルスについて、国立感染症研究所が海外から調達する必要がある特定一種病原体等として大臣指定したと発表した。ウイルスの輸入時期や相手国などに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/3/6 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/3/6 04:30 第一部会、新有効成分3件を承認了承 オーファンパシフィックのジョエンジャなど 2026/3/5 22:04 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 自動検索(類似記事表示) 国衛研、ボツリヌス毒素の数量に齟齬 外部流出に否定的見解、原因調査へ 2025/10/15 20:03 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 感染症対策の政府行動計画、進捗を確認 2025/03/27 10:57 ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17