B型肝炎、「HBs抗原の消失」が焦点 核酸アナログに代わる薬剤開発進む 2019/7/10 04:30 保存する インターフェロンを必要としない経口直接作用型抗ウイルス薬の登場でC型肝炎はほぼコントロール可能になった一方で、B型肝炎は、核酸アナログ型逆転写酵素阻害薬でウイルス増殖をある程度は抑えられるものの、ウ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ヘプタバックス」、10月以降に供給停止も MSDのB肝ワクチン 2019/4/8 21:09 新規抗HIV薬「成功は日本でも」 ギリアド・ハーマンス社長 2019/3/19 22:26 MSDもMID-NET利用へ、「エレルサ/グラジナ」で 民間利用は3社目 2019/1/28 21:51 臨床・学会最新記事 医療用麻薬を紛失 病院金庫から、茨城 2026/10/28 19:14 妊娠初期のDOAC、先天異常と関連示さず 妊娠と薬情報センター参加の国際共同研究 2026/10/28 13:27 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 自動検索(類似記事表示) ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 新薬27品目を承認、オーゼイフルなど 新有効成分含有薬は5成分 2026/08/24 21:40 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07