1型糖尿病治療「ベネフィットとリスクの把握を」 SGLT2阻害剤で順天堂大・綿田教授 2019/7/11 20:28 保存する 順天堂大大学院医学研究科の綿田裕孝教授は11日、アストラゼネカ主催のセミナーで講演し、1型糖尿病治療におけるSGLT2阻害剤の使用について「各患者のベネフィットとリスクを適切に把握すべき」と訴えた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/06/29 20:25 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/08/04 20:03 再生医療の治験品製造を受託 ロートセルファクトリー東京 2026/09/16 17:37 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/08/26 18:16