1型糖尿病治療「ベネフィットとリスクの把握を」 SGLT2阻害剤で順天堂大・綿田教授 2019/7/11 20:28 保存する 順天堂大大学院医学研究科の綿田裕孝教授は11日、アストラゼネカ主催のセミナーで講演し、1型糖尿病治療におけるSGLT2阻害剤の使用について「各患者のベネフィットとリスクを適切に把握すべき」と訴えた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 臨床・学会最新記事 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/2/17 17:05 微生物活用、修飾しやすい合成法確立 名古屋大大学院・恒松准教授ら 2026/2/13 18:24 血中水銀、高濃度ほど2型糖尿病「高リスク」 JIHSなど、日本人対象に研究 2026/2/4 11:12 自動検索(類似記事表示) ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 AZのトルカプ、ケトアシドーシスで死亡例 糖尿病学会と乳癌学会が注意喚起 2025/04/18 23:55 iPS細胞シートの移植に成功 1型糖尿病治験、経過良好―京都大病院 2025/04/14 21:02 遺伝性難聴のゲノム編集技術開発 最多タイプを修正、治験目指す―順天堂大 2025/03/11 18:52 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54