1型糖尿病治療「ベネフィットとリスクの把握を」 SGLT2阻害剤で順天堂大・綿田教授
順天堂大大学院医学研究科の綿田裕孝教授は11日、アストラゼネカ主催のセミナーで講演し、1型糖尿病治療におけるSGLT2阻害剤の使用について「各患者のベネフィットとリスクを適切に把握すべき」と訴えた。...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
臨床・学会 最新記事
- がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど
2026/1/8 19:11
- 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ
2025/12/19 16:17
- 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で
2025/12/11 18:38
- CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で
2025/11/28 20:07
- ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援
2025/11/19 23:14
自動検索(類似記事表示)
- 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査
2026/1/9 19:59
- 田辺三菱、カナリアのOD錠を発売 印字デザインを工夫
2025/9/2 13:00
- ルセフィに小児の用法・用量追加申請 大正製薬
2025/5/12 21:30
- カナグル、タイで輸入販売開始 田辺三菱
2025/5/9 17:18
- 「鼻うがい」に挑戦してみました! おとにち 1月17日(金) えむのひとりごと(12)
2025/1/17 04:59







