「ゾフルーザ」、耐性ウイルス拡大に警鐘 愛知医科大・山下客員教授 2019/7/15 13:10 保存する 愛知医科大感染症科の山下誠客員教授は14日、日本臨床内科医会(日臨内)などが主催したセミナーで講演し、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の使用に伴う公衆衛生上の問題について「私たちは、間違い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」「イナビル」の動向は? 今冬のインフル薬市場、売り上げ上位2製品 2019/10/10 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20