中外、「テセントリク」で適応追加 進展型小細胞肺がん、免疫療法では初 2019/8/22 19:54 保存する 中外製薬は22日、改変型抗PD-L1ヒト化モノクローナル抗体「テセントリク点滴静注1200mg」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、進展型小細胞肺がんへの適応拡大が厚生労働省から承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31