中外、「テセントリク」で適応追加 進展型小細胞肺がん、免疫療法では初 2019/8/22 19:54 保存する 中外製薬は22日、改変型抗PD-L1ヒト化モノクローナル抗体「テセントリク点滴静注1200mg」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、進展型小細胞肺がんへの適応拡大が厚生労働省から承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31