中外、「テセントリク」で適応追加 進展型小細胞肺がん、免疫療法では初 2019/8/22 19:54 保存する 中外製薬は22日、改変型抗PD-L1ヒト化モノクローナル抗体「テセントリク点滴静注1200mg」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、進展型小細胞肺がんへの適応拡大が厚生労働省から承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30