「テセントリク」併用、未治療尿路上皮がんでPFS改善 スイス・ロシュ 2019/10/4 19:47 保存する スイス・ロシュは4日までに、未治療の尿路上皮がん患者を対象とした抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ)の国際臨床第3相試験(IMvigor130試験)の中間解析で、無増悪生存期間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 ダトロウェイ、国際P3で主要項目達成 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2025/10/06 17:50 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20