田辺三菱、NMOSDの抗体医薬を導入 米ビエラ社から 2019/10/9 19:33 保存する 田辺三菱製薬は9日、米ビエラ・バイオ社から、視神経脊髄炎関連疾患(NMOSD)治療薬として開発中のヒト化抗CD19モノクロナール抗体製剤イネビリズマブ(一般名)を導入するライセンス契約を同社と締結し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ユプリズナの国内適応追加申請 田辺三菱製薬、IgG4関連疾患で 2025/03/21 15:21 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04 甲状腺眼症治療薬の導入契約締結 キッセイ、米ビリジアン社から 2025/07/30 21:44 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41