標的タンパク質分解誘導薬の共同研究へ DWTIとユビエンス 2019/10/16 20:28 保存する デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は16日、ユビエンス(東京都中央区、武内博文社長)と標的タンパク質分解誘導薬の創出に向けた共同研究契約を交わすと発表した。眼科疾患などが対象。疾患に関連… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 新規BRD4分解誘導薬、米でP1/2開始 田辺三菱、進行性固形腫瘍で 2025/06/13 18:58 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58