低用量アスピリン、糖尿病の女性で認知症リスク低下 兵庫医大・国循などの共同研究で 2019/12/5 00:00 保存する 兵庫医科大、国立循環器病研究センターなどの共同研究グループは、低用量アスピリンの服用が、2型糖尿病の女性患者の認知症発症リスクを低下させる可能性があるとの研究結果をまとめた。研究成果は日本時間5日、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 血中水銀、高濃度ほど2型糖尿病「高リスク」 JIHSなど、日本人対象に研究 2026/02/04 11:12 トランプ氏主張の自閉症リスク、「根拠ない」 妊娠中のアセトアミノフェン服用で 2025/09/30 11:14 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 新薬を一斉承認、4月下旬の通過品目 ジャスケイドやエムネクスパイクなど 2026/05/18 23:01 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30