低用量アスピリン、糖尿病の女性で認知症リスク低下 兵庫医大・国循などの共同研究で 2019/12/5 00:00 保存する 兵庫医科大、国立循環器病研究センターなどの共同研究グループは、低用量アスピリンの服用が、2型糖尿病の女性患者の認知症発症リスクを低下させる可能性があるとの研究結果をまとめた。研究成果は日本時間5日、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 血中水銀、高濃度ほど2型糖尿病「高リスク」 JIHSなど、日本人対象に研究 2026/02/04 11:12 トランプ氏主張の自閉症リスク、「根拠ない」 妊娠中のアセトアミノフェン服用で 2025/09/30 11:14 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 iPS細胞シートの移植に成功 1型糖尿病治験、経過良好―京都大病院 2025/04/14 21:02 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30