低用量アスピリン、糖尿病の女性で認知症リスク低下

兵庫医大・国循などの共同研究で

 兵庫医科大、国立循環器病研究センターなどの共同研究グループは、低用量アスピリンの服用が、2型糖尿病の女性患者の認知症発症リスクを低下させる可能性があるとの研究結果をまとめた。研究成果は日本時間5日、…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

臨床・学会最新記事

自動検索(類似記事表示)