【中医協】価格帯集約の見直し、「G1・G2」適用後にも拡大 後発品薬価、新規は「5掛け・4掛け」を維持 2019/12/14 00:20 保存する 中医協・薬価専門部会は13日、次期薬価制度改革の骨子のたたき台について議論し、支払い側、診療側ともに大筋で了承した。このうち既収載後発医薬品の価格帯集約ルールについては、薬価が引き上がる品目を別の価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】類Iの加算控除、「収載から3回目の改定」で着地 薬価制度改革 2019/12/13 23:53 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13