【中医協】価格帯集約の見直し、「G1・G2」適用後にも拡大 後発品薬価、新規は「5掛け・4掛け」を維持 2019/12/14 00:20 保存する 中医協・薬価専門部会は13日、次期薬価制度改革の骨子のたたき台について議論し、支払い側、診療側ともに大筋で了承した。このうち既収載後発医薬品の価格帯集約ルールについては、薬価が引き上がる品目を別の価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】類Iの加算控除、「収載から3回目の改定」で着地 薬価制度改革 2019/12/13 23:53 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30