【中医協】価格帯集約の見直し、「G1・G2」適用後にも拡大 後発品薬価、新規は「5掛け・4掛け」を維持 2019/12/14 00:20 保存する 中医協・薬価専門部会は13日、次期薬価制度改革の骨子のたたき台について議論し、支払い側、診療側ともに大筋で了承した。このうち既収載後発医薬品の価格帯集約ルールについては、薬価が引き上がる品目を別の価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】類Iの加算控除、「収載から3回目の改定」で着地 薬価制度改革 2019/12/13 23:53 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00