GDPガイドラインの解説書、来月にも完成 大阪府、返却医薬品への対応も提示 2019/12/17 20:30 保存する 大阪府薬事審議会の医薬品適正販売対策部会は17日、府が独自に作成する「医薬品適正流通(GDP)ガイドライン(GL)」の解説書案について協議し、文言などを修正した後、来月の薬事審議会に諮ることを決めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) ロビーが変わる、維新にも政策提言へ 卸連・宮田会長 2025/10/16 20:10 土日配送休止に危機感、「当番卸」設置を 日薬・豊見常務理事 2025/07/28 04:30 一般用薬、一定条件で医療用と同一に 厚労省引き上げ容認、分量や用法・用量 2026/02/04 11:34 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30