【4~12月期】小野薬品、「オプジーボ」減収も増収増益 2020/1/31 21:29 保存する 小野薬品工業の2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗PD-1抗体「オプジーボ」の売り上げが減少したものの、その他の製品群やロイヤルティー収入で補って増収増益を確保した。売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 通期利益予想を下方修正 小野薬品、フォシーガの販売マイルストーン計上などで 2025/04/28 20:18 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30