【4~12月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.5%減収 2020/2/4 21:17 保存する 田辺三菱製薬が4日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2974億1400万円(前年同期比10.5%減)だった。国内医療用医薬品は増収だったものの、多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04