【4~12月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.5%減収 2020/2/4 21:17 保存する 田辺三菱製薬が4日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2974億1400万円(前年同期比10.5%減)だった。国内医療用医薬品は増収だったものの、多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】田辺三菱、純利益58.8%減 希望退職の関連費用計上で 2025/05/13 21:08 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 アクテムラなど3成分、BS初承認へ 22日の医薬品第二部会で報告 2025/08/08 20:54 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42