【4~12月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.5%減収 2020/2/4 21:17 保存する 田辺三菱製薬が4日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2974億1400万円(前年同期比10.5%減)だった。国内医療用医薬品は増収だったものの、多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 アクテムラなど3成分、BS初承認へ 22日の医薬品第二部会で報告 2025/08/08 20:54 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42