【4~12月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.5%減収 2020/2/4 21:17 保存する 田辺三菱製薬が4日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2974億1400万円(前年同期比10.5%減)だった。国内医療用医薬品は増収だったものの、多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】田辺三菱、純利益58.8%減 希望退職の関連費用計上で 2025/05/13 21:08 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 アクテムラなど3成分、BS初承認へ 22日の医薬品第二部会で報告 2025/08/08 20:54 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42