【4~12月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.5%減収 2020/2/4 21:17 保存する 田辺三菱製薬が4日に発表した2019年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2974億1400万円(前年同期比10.5%減)だった。国内医療用医薬品は増収だったものの、多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 5年前のパラ五輪にキャストで出演 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(21) 2026/9/10 04:59 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/9/9 22:52 BS100成分超、40年までに世界で上市 スイス・サンドが長期成長戦略 2026/9/9 21:31 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/9/9 20:39 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/9/9 20:36 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04