「アイリーア」、12週間隔や16週間隔でも有効 バイエル薬品・P4試験 2020/2/12 18:18 保存する バイエル薬品は12日、抗VEGF阻害剤「アイリーア」について、滲出型加齢黄斑変性症(AMD)患者への投与間隔延長について評価した臨床第4相試験(ALTAIR試験)で、投与96週時点で、被験者の最大6… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベオビュ」新規参入、「アイリーア」と競争へ ノバルティス、投与間隔とエビデンスで早期浸透目指す 2020/5/21 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09