「エンタイビオ」皮下注、クローン病のP3で主要項目達成 武田薬品、臨床的寛解率に有意差 2020/2/17 23:25 保存する 武田薬品工業は17日までに、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ)の皮下注製剤について、中等症から重症の活動期クローン病成人患者を対象に実施した試験の結果、治療開始52週時点で臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 リブマーリなど承認了承 第一部会 2025/03/06 22:03 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 オンボー200mg皮下注製剤を発売 日本リリー/持田製薬 2025/05/21 21:21