新薬創出加算、335成分555品目に適用 加算総額と返還総額は共に700億円台で「財政中立」 2020/3/5 10:00 保存する 厚生労働省が5日に公表した2020年度「薬価基準改定の概要」によると、4月1日付で「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」の対象品目は335成分555品目になる。昨年10月の消費増税改定で同加算を受けた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価収載品目が激減、「G1/G2」後発品の統一名収載で 厚労省、20年度改定を告示 2020/3/5 10:00 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45