新薬創出加算、335成分555品目に適用 加算総額と返還総額は共に700億円台で「財政中立」 2020/3/5 10:00 保存する 厚生労働省が5日に公表した2020年度「薬価基準改定の概要」によると、4月1日付で「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」の対象品目は335成分555品目になる。昨年10月の消費増税改定で同加算を受けた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価収載品目が激減、「G1/G2」後発品の統一名収載で 厚労省、20年度改定を告示 2020/3/5 10:00 行政・政治最新記事 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 自動検索(類似記事表示) フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【中医協】またも画期性加算を召し上げ MSDのウェリレグで 2025/08/06 20:28 【中医協】2成分3品目が薬価収載へ、16日予定 アムジェンのイムデトラなど 2025/04/09 19:41 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00