AMR対策推進へ「GARDP」に約2億円拠出 厚労省 2020/7/2 19:14 保存する 厚生労働省は2日、薬剤耐性菌感染症の新規治療薬開発に官民で取り組む「グローバル抗菌薬研究開発パートナーシップ」(GARDP)に1億9822万円を拠出したと発表した。 拠出金は厚労省の2020年度予算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 日薬、AMR対策宣言に署名 国内外の関係機関と推進 2025/09/12 10:16 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08