HIF活性化薬「バフセオ」、発売直後に出荷調整 300㎎錠、想定上回る需要に対応できず 2020/9/2 04:30 保存する 田辺三菱製薬は1日、HIF活性化薬「バフセオ」の出荷調整に入った。腎性貧血の適応で8月26日に発売したばかりだが、想定を上回る需要に対応できず、2規格あるうちの「300㎎錠」で品薄状態となった。再開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 HIF活性化薬が3剤に拡大、競争時代に突入 「保存期」でメリット発揮、造血力などに違いも 2020/9/1 04:30 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 抗破傷風人免疫グロブリン、限定出荷相次ぐ 破傷風トキソイド出荷停止の余波 2025/07/23 16:25 期待の社名 2025/12/16 00:00 田辺三菱、12月から「田辺ファーマ」に シンボルマークは変更せず 2025/07/01 21:30 創部の洗浄など従来以上に厳重に実施を 破傷風トキソイド出荷停止で、救急医学会など 2025/07/17 20:29