HIF活性化薬「バフセオ」、発売直後に出荷調整 300㎎錠、想定上回る需要に対応できず 2020/9/2 04:30 保存する 田辺三菱製薬は1日、HIF活性化薬「バフセオ」の出荷調整に入った。腎性貧血の適応で8月26日に発売したばかりだが、想定を上回る需要に対応できず、2規格あるうちの「300㎎錠」で品薄状態となった。再開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 HIF活性化薬が3剤に拡大、競争時代に突入 「保存期」でメリット発揮、造血力などに違いも 2020/9/1 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 3混ワクチン・トリビックが限定出荷に 百日せきの流行で、厚労省が安定供給通知 2025/05/22 22:19 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 ラジカヴァ、豪州で発売 テバ豪州から、田辺三菱製薬 2025/05/27 17:44 抗破傷風人免疫グロブリン、限定出荷相次ぐ 破傷風トキソイド出荷停止の余波 2025/07/23 16:25 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30