「特定用途医薬品」、薬価上の評価求める声も 未承認薬検討会議 2020/9/16 22:56 保存する 厚生労働省は16日に開いた「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、改正医薬品医療機器等法で創設した「特定用途医薬品」に該当するか否かの検討を、今後の会議で新たに行う方針を説明した。小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「特定用途」「先駆的」、評価に“メリハリ”を 薬価改定の在り方で委員指摘、現枠組みとの整理求める 2021/8/5 00:54 行政・政治最新記事 医薬品成長率9.6%、国内市場に適用を ファイザー・五十嵐社長が問題提起 2026/4/6 21:33 経産省、医療・公共交通への直販求める 燃料確保で石油元売りに 2026/4/6 19:36 ドラッグ・ロス、新たに28品目認定 21~23年3月の欧米承認薬、厚労省 2026/4/6 19:29 インフル定点、6.46に減 3月23~29日 2026/4/6 10:43 コロナ定点、0.96に減 3月23~29日 2026/4/6 10:43 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21