「特定用途医薬品」、薬価上の評価求める声も 未承認薬検討会議 2020/9/16 22:56 保存する 厚生労働省は16日に開いた「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、改正医薬品医療機器等法で創設した「特定用途医薬品」に該当するか否かの検討を、今後の会議で新たに行う方針を説明した。小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「特定用途」「先駆的」、評価に“メリハリ”を 薬価改定の在り方で委員指摘、現枠組みとの整理求める 2021/8/5 00:54 行政・政治最新記事 ヤンセンのカービクティ、一変承認 厚労省、前倒し投与可能に 2026/7/17 19:24 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/7/17 19:08 自民PT、臨時株総要件の厳格化を要請 「物言う株主」対策で 2026/7/17 16:57 RS感染症予防に抗体製剤、来年度初頭にも 上野厚労相、改正法が成立なら 2026/7/17 12:54 厚労省、4成分の一般名を周知 2026/7/17 12:33 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21