「特定用途医薬品」、薬価上の評価求める声も 未承認薬検討会議 2020/9/16 22:56 保存する 厚生労働省は16日に開いた「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、改正医薬品医療機器等法で創設した「特定用途医薬品」に該当するか否かの検討を、今後の会議で新たに行う方針を説明した。小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「特定用途」「先駆的」、評価に“メリハリ”を 薬価改定の在り方で委員指摘、現枠組みとの整理求める 2021/8/5 00:54 行政・政治最新記事 不適正処方なら供給の拒絶も可 糖尿病薬で公取が見解 2026/10/29 11:14 【中医協】医療機器2製品の保険適用を了承 2026/10/29 11:08 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 【中医協】ゾルゲンスマ、費用対分析を再開 中医協総会 2026/10/28 18:44 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31 OTC類似薬に多様な意見 自民・医療委員会 2025/11/17 20:36