「特定用途医薬品」、薬価上の評価求める声も 未承認薬検討会議 2020/9/16 22:56 保存する 厚生労働省は16日に開いた「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、改正医薬品医療機器等法で創設した「特定用途医薬品」に該当するか否かの検討を、今後の会議で新たに行う方針を説明した。小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「特定用途」「先駆的」、評価に“メリハリ”を 薬価改定の在り方で委員指摘、現枠組みとの整理求める 2021/8/5 00:54 行政・政治最新記事 一部保険外療養、課題整理へ初会合 厚労省・OTC類似薬検討会 2026/6/26 10:31 骨太方針の骨子案を提示 経済財政諮問会議 2026/6/25 21:46 自維協議、中医協改革などで依然対立 結論は田村氏と梅村氏に一任 2026/6/25 18:53 工学系女子学生の割合倍増 政府が「女性版骨太」決定 2026/6/25 17:09 厚労省、1成分の一般名を周知 2026/6/25 13:35 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21