新薬開発「常時5~6品目」に、より早期の導入も 科研製薬・堀内社長、最主力のアルツ「薬価下げを数量増でカバー」 2020/9/18 04:30 保存する 6月に科研製薬の社長に就任した堀内裕之氏は日刊薬業の取材に応じ、今後の成長に向けて、新薬の開発や導入に力を注ぐ方針を示した。常時5~6品目の開発が進んでいる状態にしていくほか、より早期の開発段階で導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02