新薬開発「常時5~6品目」に、より早期の導入も 科研製薬・堀内社長、最主力のアルツ「薬価下げを数量増でカバー」 2020/9/18 04:30 保存する 6月に科研製薬の社長に就任した堀内裕之氏は日刊薬業の取材に応じ、今後の成長に向けて、新薬の開発や導入に力を注ぐ方針を示した。常時5~6品目の開発が進んでいる状態にしていくほか、より早期の開発段階で導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23