新薬開発「常時5~6品目」に、より早期の導入も

科研製薬・堀内社長、最主力のアルツ「薬価下げを数量増でカバー」

 6月に科研製薬の社長に就任した堀内裕之氏は日刊薬業の取材に応じ、今後の成長に向けて、新薬の開発や導入に力を注ぐ方針を示した。常時5~6品目の開発が進んでいる状態にしていくほか、より早期の開発段階で導…

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