再生・細胞医薬の製造受託へ合弁会社を設立 住友化学/大日本住友 2020/10/8 21:10 保存する 住友化学と大日本住友製薬は8日、再生・細胞医薬分野の製法開発や製造などの受託事業を手掛ける合弁会社「S-RACMO(エス・ラクモ)」を設立し、業務を開始したと発表した。将来的に年間売上高100億円超… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/06/23 19:29 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/04/08 20:36