再生・細胞医薬の製造受託へ合弁会社を設立 住友化学/大日本住友 2020/10/8 21:10 保存する 住友化学と大日本住友製薬は8日、再生・細胞医薬分野の製法開発や製造などの受託事業を手掛ける合弁会社「S-RACMO(エス・ラクモ)」を設立し、業務を開始したと発表した。将来的に年間売上高100億円超… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/04/08 20:36 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30