再生・細胞医薬の製造受託へ合弁会社を設立 住友化学/大日本住友 2020/10/8 21:10 保存する 住友化学と大日本住友製薬は8日、再生・細胞医薬分野の製法開発や製造などの受託事業を手掛ける合弁会社「S-RACMO(エス・ラクモ)」を設立し、業務を開始したと発表した。将来的に年間売上高100億円超… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 製造プラットフォームなどで合弁設立 アステラス/安川電機、9月に 2025/03/06 15:58 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07