再生・細胞医薬の製造受託へ合弁会社を設立 住友化学/大日本住友 2020/10/8 21:10 保存する 住友化学と大日本住友製薬は8日、再生・細胞医薬分野の製法開発や製造などの受託事業を手掛ける合弁会社「S-RACMO(エス・ラクモ)」を設立し、業務を開始したと発表した。将来的に年間売上高100億円超… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/06/23 19:29 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/07/21 20:31 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/04/08 20:36 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30