中間年改定、薬価制度改革で提言 財務省、医薬品関連の主な主張 2020/10/8 23:16 保存する 社会保障がテーマになった8日の財政制度等審議会・財政制度分科会で、財務省は2021年度の薬価の中間年改定や、将来の薬価制度改革を見据え、医薬品について多岐にわたる提言をした。主な主張は以下の通り。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定「先発も含め全品改定を視野に」 財務省が提言、20年間不変の調整幅にもメスを 2020/10/8 23:45 行政・政治最新記事 市販薬乱用防止、「学生視点」で啓発 厚労省、啓発資材を見直しへ 2026/8/28 10:08 プロピベリン、指定2類移行を了承 安全対策調査会、追加対策求める意見も 2026/8/28 10:08 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/8/27 19:55 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/8/27 19:54 国際拠点型中核病院、27年度に指定へ 臨床研究部会、国際治験「3年で50件」など要件に 2026/8/27 18:17 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19