日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に 疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も 2020/10/13 04:30 保存する 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06