日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に 疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も 2020/10/13 04:30 保存する 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/03/21 04:30