日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に

疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も

 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(…

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