日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に 疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も 2020/10/13 04:30 保存する 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30