日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に 疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も 2020/10/13 04:30 保存する 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06