製薬・卸中間決算、コロナの影響明らかに 今週から発表本格化、収束後見据えた取り組みも 2020/10/27 04:30 保存する 国内の主要製薬企業と医薬品卸の2020年4~9月期決算発表が今週から本格化する。30日までに武田薬品工業やアステラス製薬、第一三共などの発表があり、11月5日にピークを迎える。新型コロナウイルス感染… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価改定・コロナで1.9%減収も主力品は成長 主要製薬7社・4~9月期集計、通期業績予想の修正目立つ 2020/11/6 04:30 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 製薬・卸決算、24日にスタート 海外動向や研究開発費など焦点 2026/04/24 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30