スズケン・宮田社長、「経験のない厳しい価格交渉」 4~9月期で営業損失1億7900万円 2020/11/6 23:08 保存する スズケンの宮田浩美社長は6日の決算説明会で、2020年4~9月期連結決算における医薬品卸売事業が営業損失1億7900万円となった背景について、「減収の影響やメーカーの仕切り価水準の値上げに加え、新型… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 【決算】スズケンの卸事業、営業益1.4%減 仕入れ価格上昇や外部委託費増加などで 2026/05/14 18:25 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り 2025/11/13 21:00