アステラス、腫瘍溶解性ウイルス2品目を導入 米バイオベンチャーと契約締結 2020/12/7 19:17 保存する アステラス製薬は7日、がん免疫治療のための静脈内投与が可能な腫瘍溶解性ウイルス「VET2-L2」(開発コード)と、後続の開発候補品となる腫瘍溶解性ウイルスの2品目について、米バイオベンチャーのKal… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49