アステラス、腫瘍溶解性ウイルス2品目を導入 米バイオベンチャーと契約締結 2020/12/7 19:17 保存する アステラス製薬は7日、がん免疫治療のための静脈内投与が可能な腫瘍溶解性ウイルス「VET2-L2」(開発コード)と、後続の開発候補品となる腫瘍溶解性ウイルスの2品目について、米バイオベンチャーのKal… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23