アステラス、腫瘍溶解性ウイルス2品目を導入 米バイオベンチャーと契約締結 2020/12/7 19:17 保存する アステラス製薬は7日、がん免疫治療のための静脈内投与が可能な腫瘍溶解性ウイルス「VET2-L2」(開発コード)と、後続の開発候補品となる腫瘍溶解性ウイルスの2品目について、米バイオベンチャーのKal… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49