アステラス、腫瘍溶解性ウイルス2品目を導入 米バイオベンチャーと契約締結 2020/12/7 19:17 保存する アステラス製薬は7日、がん免疫治療のための静脈内投与が可能な腫瘍溶解性ウイルス「VET2-L2」(開発コード)と、後続の開発候補品となる腫瘍溶解性ウイルスの2品目について、米バイオベンチャーのKal… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49 小野薬品、IgG分解薬候補3品目を導入 米バイオベンチャーから 2026/10/08 20:32