新規2型糖尿病薬チアゼパタイド、P3試験でHbA1c2%低下 リリーのデュアルGIP/GLP-1受容体作動薬 2020/12/17 18:06 保存する 日本イーライリリーは17日までに、2型糖尿病治療薬として大型化を期待するチアゼパタイド(皮下注、一般名)の臨床第3相試験「SURPASS-1」で、HbA1cが2.07%低下し体重が9.5kg(11.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04 トルリシティ、高用量製剤を発売 リリーの2型糖尿病薬 2025/07/30 15:17