新規2型糖尿病薬チアゼパタイド、P3試験でHbA1c2%低下 リリーのデュアルGIP/GLP-1受容体作動薬 2020/12/17 18:06 保存する 日本イーライリリーは17日までに、2型糖尿病治療薬として大型化を期待するチアゼパタイド(皮下注、一般名)の臨床第3相試験「SURPASS-1」で、HbA1cが2.07%低下し体重が9.5kg(11.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 スルボデュチド、国際P3で主要項目達成 ベーリンガー、肥満かつ2型糖尿病患者で 2026/10/15 14:28