免疫グロブリン製剤の試験、NCGMや藤田医科大が参加 コロナに対する安全性・有効性を検証 2020/12/23 22:33 保存する 新型コロナウイルス感染症患者に対する免疫グロブリン製剤の安全性や有効性を調べる国際的な臨床試験に、日本から国立国際医療研究センター(NCGM)と藤田医科大が参加し、22日から医師主導治験を始めた。N… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/06/26 19:51 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/06/26 20:35 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/05/07 20:02 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/07/07 21:16 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/07/15 10:52