免疫グロブリン製剤の試験、NCGMや藤田医科大が参加 コロナに対する安全性・有効性を検証 2020/12/23 22:33 保存する 新型コロナウイルス感染症患者に対する免疫グロブリン製剤の安全性や有効性を調べる国際的な臨床試験に、日本から国立国際医療研究センター(NCGM)と藤田医科大が参加し、22日から医師主導治験を始めた。N… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 抗破傷風人免疫グロブリン、限定出荷相次ぐ 破傷風トキソイド出荷停止の余波 2025/07/23 16:25 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 〔年頭所感〕CSLベーリング 代表取締役社長 吉田いづみ 2026/01/01 00:00 ガンマガードリキッド、FDAが承認 武田薬品、S/Dは製造終了を決定 2025/07/01 20:03