オンコリス、テロメライシン上市見据えデバイス開発へ 浦田社長、インサイダーへの社員関与は「事実無根」 2021/2/12 22:43 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は12日の決算説明会で、腫瘍溶解ウイルスであるテロメライシン(開発コード=OBP-301)の上市を見据えた投与デバイス開発や製造プロセス開発に関して説明した。ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 タカラバイオ、構造改革で早期退職募集 遺伝子治療開発も中止 2026/05/13 22:54