オンコリス、テロメライシン上市見据えデバイス開発へ 浦田社長、インサイダーへの社員関与は「事実無根」 2021/2/12 22:43 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は12日の決算説明会で、腫瘍溶解ウイルスであるテロメライシン(開発コード=OBP-301)の上市を見据えた投与デバイス開発や製造プロセス開発に関して説明した。ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 タカラバイオ、構造改革で早期退職募集 遺伝子治療開発も中止 2026/05/13 22:54 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/05/01 20:25