アルフレッサHD、21年度仕切り価は平均0.2%強上昇 荒川社長、納入価「粘り強い交渉で改善へ」 2021/5/17 21:17 保存する アルフレッサ ホールディングスの荒川隆治社長は17日の決算説明会(オンライン)で、4月の薬価改定を踏まえた2021年度の仕切り価について、概算で平均0.2%強上昇していることを明らかにした。その上で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/05/18 20:19 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31