アルフレッサHD、21年度仕切り価は平均0.2%強上昇 荒川社長、納入価「粘り強い交渉で改善へ」 2021/5/17 21:17 保存する アルフレッサ ホールディングスの荒川隆治社長は17日の決算説明会(オンライン)で、4月の薬価改定を踏まえた2021年度の仕切り価について、概算で平均0.2%強上昇していることを明らかにした。その上で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 SMAスクリーニングの体制拡充を 国際医療研究センター病院・荒川氏 2025/03/07 20:29 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31