がん患者、コロナ抗体量少なく 薬物療法が影響か 国立がんセンター 2021/6/2 21:26 保存する 国立がん研究センターは2日、新型コロナウイルスへの感染歴を示す抗体について、がん患者と健康な人で保有率に差はないが、抗体の量はがん患者の方が少ないとする調査結果を公表した。抗がん剤による薬物療法の影… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30