創薬力向上へ“目利き力”と人材交流を 国際医療福祉大・鈴木副学長 2021/6/9 19:10 保存する 国際医療福祉大副学長で前厚生労働省医務技監の鈴木康裕氏は9日開かれた「ヘルスケア・イノベーションフォーラム」で、日本の創薬力を高めるには新薬シーズに対する目利き力が必要とし、産学官の人材交流を促進す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 肥満症治療「医療費効率化の可能性」 岡本元財務次官、リリー/PhRMAフォーラムで 2025/07/18 20:09 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 AMEDと製薬協の創薬実用化支援 企業から4人が出向、目利きに参加 2026/05/29 19:41 概算要求主な課題、創薬力強化や安定供給 厚労省、自民・厚労部会で提示 2025/07/29 20:10