外資が相次ぎ営業所全廃、7月からサノフィも GSK・ノバルティス・AZに続き、今後さらに拡大か 2021/8/2 04:30 保存する 製薬外資大手が営業所を廃止する動きが目立ってきた。グラクソ・スミスクライン(GSK)やノバルティス ファーマ、アストラゼネカ(AZ)に続き、サノフィも7月1日から全廃に踏み切った。働き方改革や製品構… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業所を完全廃止、MR全員が直行直帰に ノバルティス、時間ロスなくし新薬の販売強化 2020/4/27 04:30 ノバルティス、本社オフィスを縮小へ 来週から着手、「コスト削減」と「多様な働き方」を実現 2022/1/21 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/04/27 04:30 横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動 市薬剤師会の検討開始から7年 2026/03/18 11:11 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30