外資が相次ぎ営業所全廃、7月からサノフィも GSK・ノバルティス・AZに続き、今後さらに拡大か 2021/8/2 04:30 保存する 製薬外資大手が営業所を廃止する動きが目立ってきた。グラクソ・スミスクライン(GSK)やノバルティス ファーマ、アストラゼネカ(AZ)に続き、サノフィも7月1日から全廃に踏み切った。働き方改革や製品構… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業所を完全廃止、MR全員が直行直帰に ノバルティス、時間ロスなくし新薬の販売強化 2020/4/27 04:30 ノバルティス、本社オフィスを縮小へ 来週から着手、「コスト削減」と「多様な働き方」を実現 2022/1/21 04:30 製薬企業最新記事 当時の気持ち、母に聞いてみました おとにち月曜 「在宅で看る」(6) 2026/5/25 04:59 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 自動検索(類似記事表示) 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/04/27 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動 市薬剤師会の検討開始から7年 2026/03/18 11:11 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42