外資が相次ぎ営業所全廃、7月からサノフィも GSK・ノバルティス・AZに続き、今後さらに拡大か 2021/8/2 04:30 保存する 製薬外資大手が営業所を廃止する動きが目立ってきた。グラクソ・スミスクライン(GSK)やノバルティス ファーマ、アストラゼネカ(AZ)に続き、サノフィも7月1日から全廃に踏み切った。働き方改革や製品構… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業所を完全廃止、MR全員が直行直帰に ノバルティス、時間ロスなくし新薬の販売強化 2020/4/27 04:30 ノバルティス、本社オフィスを縮小へ 来週から着手、「コスト削減」と「多様な働き方」を実現 2022/1/21 04:30 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 【決算】資材・在庫精査が響き赤字に JCRファーマ、補助金の期ずれも痛手 2025/05/14 00:12 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30