外資が相次ぎ営業所全廃、7月からサノフィも GSK・ノバルティス・AZに続き、今後さらに拡大か 2021/8/2 04:30 保存する 製薬外資大手が営業所を廃止する動きが目立ってきた。グラクソ・スミスクライン(GSK)やノバルティス ファーマ、アストラゼネカ(AZ)に続き、サノフィも7月1日から全廃に踏み切った。働き方改革や製品構… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業所を完全廃止、MR全員が直行直帰に ノバルティス、時間ロスなくし新薬の販売強化 2020/4/27 04:30 ノバルティス、本社オフィスを縮小へ 来週から着手、「コスト削減」と「多様な働き方」を実現 2022/1/21 04:30 製薬企業最新記事 安全な消化器内視鏡診療で協業 ムンディ/オリンパス 2026/6/18 12:11 日本の仕事を支えるインドの人たち! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(10) 2026/6/18 04:59 武田・ウェバー社長、報酬は23億円 有価証券報告書 2026/6/17 20:43 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/6/17 20:16 AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/6/17 19:58 自動検索(類似記事表示) 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/04/27 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動 市薬剤師会の検討開始から7年 2026/03/18 11:11 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42