ヘリオス、米アサシスとの資本提携強化 マルチステムのP2好結果受け、製造権も獲得 2021/8/6 21:36 保存する ヘリオスは6日、先駆け審査指定品目である体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)の急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に対する臨床第2相(P2)試験で良好な結果が出たことを受け、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 ARDS治療薬の年度内申請目指す ヘリオス鍵本社長 2025/04/09 22:10 ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 HLCM051の商用生産で協業 ヘリオス/ミナリス 2025/10/07 20:28