ヘリオス、米アサシスとの資本提携強化 マルチステムのP2好結果受け、製造権も獲得 2021/8/6 21:36 保存する ヘリオスは6日、先駆け審査指定品目である体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)の急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に対する臨床第2相(P2)試験で良好な結果が出たことを受け、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 ニコンとの業務・資本提携を解消 ヘリオス 2025/10/14 20:52 HLCM051の商用生産で協業 ヘリオス/ミナリス 2025/10/07 20:28 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39