先頭走るMSD、追うファイザー 経口コロナ薬の国内開発競争、日本勢トップは塩野義 2021/9/8 04:30 保存する 新型コロナウイルスの増殖を抑制する経口治療薬の開発が進んでいる。国内開発競争の先頭を走るのは、MSDのモルヌピラビル(開発コード=MK-4482)だ。現在は日米欧を含めた国際共同臨床第3相(P3)試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 コロナ軽症者らへの治療薬候補、代表的な国内治験を周知 厚労省 2021/9/7 10:45 新規作用の経口コロナ薬、変異に強い可能性も オンコリスのヌクレオカプシド蛋白阻害剤、来年の臨床入り目指す 2021/10/5 04:30 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 パキロビッド、小児適応拡大で一変申請 ファイザー 2025/04/28 17:48 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50