「ハーセプチン」、唾液腺がんの適応追加 中外 2021/11/25 23:49 保存する 中外製薬は25日、抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ<遺伝子組換え>)が「HER2陽性の根治切除不能な進行・再発の唾液腺がん」の効能・効果と用法・用量を追加取得したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 HER2超低発現乳がん検査の承認取得 ロシュD 2025/08/25 20:07 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 AR検査の留意すべき事項を通知 厚労省、ニュベクオの適応追加受け 2026/03/23 19:48