原発性腋窩多汗症剤「ラピフォート」の承認取得 マルホ、ワイプ剤は国内初 2022/1/20 21:22 保存する マルホは20日、原発性腋窩多汗症治療剤「ラピフォート ワイプ2.5%」(一般名=グリコピロニウムトシル酸塩水和物)について、厚生労働省から同日承認を取得したと発表した。効能・効果は「原発性腋窩多汗症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02 ラピフォート、ASEANに展開 マルホ、台湾企業とライセンス契約 2026/10/01 13:53 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ビレーズトリ14.4、56吸入を発売 アストラゼネカ、既存品の含有量を変更 2026/10/15 18:02 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24